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スーパーミニプラ 電光超人グリッドマン

 投稿者:kent  投稿日:2019年 2月17日(日)16時12分56秒
  昨年末放送されたアニメ「SSSS.GRIDMAN」実に良かったですね!
てっきり実写版とは別作品かと思っていたのに旧作の続編だったとは!感動です。
昔観ていた人にはわかる心憎い演出があるにもかかわらず、今の若い人たちにも受け入れられる
とても魅力的な作品だったかと思います。

そこでいてもたってもいられずスーパーミニプラのグリッドマン、作っちゃいました。
全体にキャラメル塗装でメタリック調に仕上げました。
シルバー部分は前回のザンボット3同様「プレミアムミラークローム」を使ってみましたよ。

しかし3機のメカが合体しロボットになるのみならずグリッドマンのパワードスーツにも
なってしまうアイディアは脱帽ものですね。かっこいいです!
(ゴッドゼノンやサンダーグリッドマンになったときは不要パーツは背中にランドセルみたいに
 背負ってるんですね。初めて知りました!)

アニメ版のグリッドマンもミニプラ化の予定があるみたいですから今から楽しみです!
フィクサーァァァーービィィーーーム!!
 
 

スーパーミニプラ 無敵超人ザンボット3

 投稿者:kent  投稿日:2019年 2月 3日(日)13時22分42秒
  リアルタイムで最終回を観たときはあまりの衝撃にしばらく呆然とした記憶のある「無敵超人ザンボット3」!
おじさん世代の心を鷲掴みにするスーパーミニプラシリーズで昨年発売されたこのザンボット3を作成いたしました。
イデオンと同じように合体時とメカを同時に並べたくて2セット購入しました。

プロポーションは文句なし!
ザンバードをザンブルに合体させるときなど、あまりに「カッチッ」とはまるので感動すら覚えました。
立体での合体を体験すると、デザインの素晴らしさに改めて気が付きますね。
手持ち武器の「ザンクラップ(十手みたいなやつ)」は今回ガイアノーツのプレミアムミラークロームで塗装しました。
塗装するだけでメッキ塗装のようになるスグレモノです。値段が高いのが玉にキズですが・・・
もう少し下地の仕上げに注意するべきだったと反省。

今のところサンライズと東映のキャラのみ展開しているスーパーミニプラシリーズですが、
ぜひ他の版権も取得できるとうれしいですね。
 

ガンダムGフレーム第3弾

 投稿者:kent  投稿日:2018年12月 9日(日)12時26分46秒
  あいかわらず食玩Gフレームの塗装を続けています。
今回でやっと主役ガンダムの登場。第3弾目にもってくるあたりにバンダイ担当者の本気度を感じます。
ガンダム登場でなによりやりたかったのは、あの有名な「哀戦士」のポスターの再現です。
普通にガンプラでも出来るとはいえ、ドム含めて4体の模型制作はなかなか面倒なところもあります。
その点、気楽に取り込めるところが食玩のいい面かと思います。

ガンダムは当然リアルタイプカラーで塗装、シールドはそれっぽくカットしました。
2次元と3次元ではなかなか同じポーズを再現するのはむずかしいのですが、
これでやっと永年の夢がかなった感じです。

ザクはマシンガンがついていなかったのは残念、来春発売の第5弾のノーマルザクに同梱されるようですね。
百式は1体でよかったのにセットで購入したものに2体入っていたので
シルバーの上にクリアイエローを上塗りするキャラメル塗装と、そのまま金を塗った2パターンとしてみました。

年末発売の第4弾ではゲルググをいろんなパターンで塗装してみようと思っています。

 

機動戦士ガンダム Gフレーム

 投稿者:kent  投稿日:2018年 9月 2日(日)13時50分50秒
  最近ついつい買ってしまう「Gフレーム」です。
ガンプラはほとんど作らないのですが食玩であるというお手軽さと、組み立て不要なので
塗装さえすれば完成という気安さがとても気に入っています。

MGでそろえようとするとかなりの高額になってしまうドムの3体セットも3,000円で手に入ります。
80年代ガンプラブームの時からいつかはやりたいと思っていたトリプルドムがやっと
我が家でも再現できました。
サザビーなどHGでも結構大型で場所をとるアイテムも食玩ならニューガンダムと一緒に飾れます。
そしてなんとマイナーなガンダム6号機「マドロック」のまさかのラインナップ、実にうれしいです。
このマドロック、最初期は大河原デザインだったものをゲーム登場にリデザインされ、さらに
フィギュア化の際にカトキ版になったものの商品化のようです。
こういったマイナー系は今後も継続していただきたですね。

今月は満を持してRX-78ガンダムの登場でますます盛り上がるGフレーム。
これからも期待しています!
 

スーパーミニプラ プロマキス

 投稿者:kent  投稿日:2018年 6月16日(土)11時07分11秒
  ガリアンを作りましたので敵側のプロマキスも作成。
TV放送当時もバンダイより発売されていたプラモを買ったのですが、結局作らずに手放してしましました。
今回はその時のリベンジも込めてます。
あいかわかずプロポーション的には文句がない出来かと思います。前足を上げる印象的なポーズも
無理なくとれて、放送当時の「これがやりたかった!」が実現できて満足です。

おまけでガリアンソードの引き出し途中の刃がついてますので「あのシーン」の再現にももってこいですね。
このあと発売された「邪神兵」も購入しましたので「鉄巨神」と対峙させるのを夢見てます。
 

スーパーミニプラ 機甲界ガリアン

 投稿者:kent  投稿日:2018年 2月 3日(土)14時45分16秒
  またまたスーパーミニプラです。ガリアン懐かしいですね~。
昔プラモ買ったんですが結局作らずじまいだったな~。
今回はちゃんと作りました!

ガリアンのデザインって当時は正直どうかな~なんて思ってたんですが
こうして組み上げてみると実にカッコイイ!
デザインはご存知の大河原邦男氏ですが、氏のデザインは絵で見たときは
イマイチに思えても立体にするとカッコイイんですよね~。もともと立体を考えての
デザインなんだな~と今更ながらに偉大なデザイナーだとの認識を新たにした次第です。

さてプラモのほうは飛装型にも変形できるすぐれもの。
大砲をかまえる姿もバッチリです。
そして今後あの「邪神兵」まで出ちゃうっていいますから、
これからもミニプラ応援しています!
 

ミニプラ ウォーカーギャリア

 投稿者:kent  投稿日:2017年10月29日(日)20時42分21秒
  次々と新アイテムを販売しているスーパーミニプラから「ウォーカーギャリア」を作ってみました。
ザブングルの横にやっぱり並べたくなりますよね。
放送当時に発売されたキットは、プロポーションはわりと良かったのですが可動範囲が泣けるくらいにとぼしく
棒立ちポーズくらいしかできない状態でした。
それに対しこのミニプラ、派手なアクションポーズがいろいろと取ることが出来ますし
旧キットと並べると、スタイルの再現がなるほどこちらが正解と思わざるえをえません。

塗装はガイアノーツボトムズカラーのコバルトグリーンを使いました。
ファッティー用にと購入していたのですが・・・
ザブングルの青からギャリアの緑への色の変化は、アニメ放送当時には発表された東北新幹線の色が
従来のブルーからグリーンに変わったことをなぞっているのでは?等の噂もありましたね。

別売りとはいえ特徴的なブーメラン型の武器や、背中のホバーも回転できるなどのギミックを含め満足の一品です。
 

モトスレイブ withプリス

 投稿者:kent  投稿日:2017年 9月 2日(土)10時41分45秒
  80年代OVA全盛時代に創られた「バブルガムクライシス」に登場する主人公プリスのハードスーツと愛車モトスレイブです。
アニメのほうは正直「名作」とは言いがたいのですが時代を代表する人気作だったのは間違いないと思います。
このキット、アオシマから8年くらい前に発売されてすぐに購入し、早速作りはじめたのですが作っては放置をくりかえし、股関節のポリパーツがちぎれてしまってさあどーしよーなどという状態からやっと完成いたしました。まあ、こわれたところを別パーツで作り直したので後はめ式にできて塗装は楽になりましたが。
その塗装ですがメタリック調にしてみたいなと思い、クリスタルカラーのサファイヤブルーを使ってみました。この塗料は白を下地にするとちょっとブルーがはいったパールかな?といった程度なのですが黒をベースにすると鮮やかなメタリックブルーになるので面白いですね。モトスレイブの赤はフェラーリレッドを意識してピンクを下地に塗装してみました。

このキットの最大の特徴といえるバイクの変形ですが、まあできるには出来るといった程度で飾ったらそのままポーズ固定で動かさないのが吉かと思います。
アオシマさんにはこのままパート4に出たハイウエイスターもキット化して欲しいのですが、無理かな~。
 

復活のイデオン

 投稿者:kent  投稿日:2017年 1月 2日(月)12時08分2秒
  あけましておめでとうございます
新年1発目はおめでたい紅白カラーのミニプラ イデオンです!

放送当時にアオシマから発売されていたプラモデルのイデオンは、合体を前提とした造形のため巨神状態のスタイルが
あまりに劇中のデザインとかけはなれていました。後に劇場公開の時に「プロポーションタイプ」なるモデルが発売されたのですが
これも「以前のものに比べればマシ」程度で、私もあちこち改造しましたが満足のいくモノではありませんでした。

あれから30数年、食玩でやっと納得のいくスタイルのイデオンが発売となりました!
いや~うれしい~ですね~。
巨神状態と分離状態を同時に飾りたいので2セットも購入してしまいました。
ほとんど手を加える箇所など無いのですが、1点だけイデオンソードの発射口の仕切りがないので追加しました。
当初はつや消しにしようかと思っていたのですが、塗装しているうちにつや有りでもいいかなと思いそのままとしました。

このシリーズ、ギャリアやガオガイガーが発表されていますが、私としてはダンクーガや70年代にさかのぼって
グロイザーXあたりを出してくれると小躍りしてしまいそうです。

それでは、スペースラナウエイ!!
 

頭痛メカ・ガルボジック

 投稿者:kent  投稿日:2016年10月23日(日)09時15分30秒
  スーパーミニプラ・イデオンが間もなく発売ということで、一緒に飾れる敵メカを先に用意しました。
キット自体は2年ほど前に購入。重機動メカは今でも安く手に入るのでありがたいです。

制作は特に改造もなく、塗装だけ地味なのでアンテナや噴射ノズルあたりをシルバーやゴールドで
着色してみました。
80年代の最中キットなので継ぎ目消しが必須、意外と時間がかかってしまいました。
形状が設定と微妙に違う箇所もありますが、全体の雰囲気はそこなっていないと思いますので
そのままの制作です。

劇中では分離したメカの1体が破壊されても、翌週にはちゃんと3体そろって出てきましたね。
予備がたくさん用意されていたのでしょうか。

これでいつイデオンが来てもOKです!
 

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