投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

全2000件の内、新着の記事から50件ずつ表示します。 16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  |  《前のページ |  次のページ》 

Re:ナショナルHi Fiラジオ修理体験記

 投稿者:津田  投稿日:2009年 7月 8日(水)07時51分49秒
  拝見しました。故障の順は球、ソケット、トランスでしょうか。  

Re:ナショナルHi Fiラジオ修理体験記

 投稿者:三好  投稿日:2009年 7月 8日(水)00時56分37秒
  おはようございます。
整流管ソケットまで焼損とは凄いですね。雷の影響などはいかがでしょう。
大昔の話ですが高圧線が低圧線と混触し、凄いことになっていたラジオを近所のラジオ屋さんで見たことがあります。
 

Re:ナショナル Hi Fiラジオ UF−710 修理体験記

 投稿者:秋場  投稿日:2009年 7月 6日(月)20時50分38秒
  こんばんは

見事にこんがりですね、
先日焼けたトランスのラジオは私も見ましたが、
整流管ソケットまでこんがりのものは初めてみました。
 

ナショナル Hi Fiラジオ UF−710 修理体験記

 投稿者:内尾  投稿日:2009年 7月 6日(月)19時23分49秒
  首記のラジオ修理しました。
大きいので、取り扱いが大変でした。
整流管が割れて、ソケットが炭化、トランスが焼けていました。
http://radiokobo.sakura.ne.jp/G/repair/natinal-UF710.html
 

Re:SX−100BFO再び

 投稿者:内尾  投稿日:2009年 7月 6日(月)17時08分40秒
  井上さん
回路図有難うございます。
どうもBFOに切変える時、S3で6SC7にB電圧を加えるだけのようですね。
BFOは50KHzで発振しているようですが、6SC7はカソードが共通で、低周波増幅にも使われているので、この球が悪戯している可能性もありますね。
出来たら交換して見ると良いのですが、この球は少ないので代わりがあるかどうか?。
 

re:SX−100BFO再び

 投稿者:JF1GNY/井上  投稿日:2009年 7月 6日(月)10時48分27秒
   BFOの出力は、検波回路のV7;6BJ7の2極部のカソードに接続され、そのプレートからAVC回路に接続されています。
その部分の回路図を添付します。
 

re:SX−100BFO再び

 投稿者:JF1GNY/井上  投稿日:2009年 7月 6日(月)10時30分58秒
編集済
  SX-100のマニュアルあります。
BFO部分の回路図を添付します。
回路図を追いかけると、検波段のところに(AM/CW-SSBの切り替えスイッチを介して)接続されていますので、第2IF50.5kHzの上下付近で発振しているようです。
 

理研ST734Aお尋ねの件

 投稿者:武田   投稿日:2009年 7月 6日(月)06時43分16秒
  大橋様 こんにちは
コメントを戴き有難うございます。
オーム社発行の電子管の歴史にもST734Aは無い様です。
何か判明致しましたら宜しくお願い致します。
 

re:SX−100BFO再び

 投稿者:内尾  投稿日:2009年 7月 5日(日)21時24分6秒
  梅田さん
有難うございます。
回路図が簡単に読み取れませんね。
以前 調整した時はかんな状況でした。
http://radiokobo.sakura.ne.jp/G/trx/SX-100.html
第1IFが1650KHzになっていますね。
という事は
>41.19MHZから44.83MHZまでの範囲で発振しているようですが
これも考えにくいですね。
 

re:SX−100BFO再び

 投稿者:梅田  投稿日:2009年 7月 5日(日)20時08分38秒
  ハリクラフターズのSX-100の取扱説明書ですが、
SX-100Mark-1Aについては、
http://bama.edebris.com/manuals/hallicra/sx100m1a/
に、
Mark 2については、
http://bama.edebris.com/manuals/hallicra/sx100mk2/
にあります。どちらも回路図が付いていますが、あまり鮮明では
ありません。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

Re:SX−100BFO再び

 投稿者:内尾  投稿日:2009年 7月 5日(日)19時54分23秒
  BFOが発振していて、雑音が出るのですか?。
もしかして 接点復活剤をスイッチにかけませんでしたか。
接点にB電圧が加わっていると、漏電して雑音が出ることがあります。
 

SX−100BFO再び

 投稿者:中西一清  投稿日:2009年 7月 5日(日)19時18分46秒
  恥ずかしながらオシロもあるのです。分不相応ですが。それで確認したところ発振はしているようです。周辺のR、Cも見たところ問題なさそうだし、BFOを入れると極端にゲインは落ちるしで、やはり球の問題でしょうかねー?  

Re:SX−100BFO

 投稿者:内尾  投稿日:2009年 7月 5日(日)17時19分42秒
  今日は
恥ずかしながら、SX−100の資料が行方不明で、捜しているのですが、見つかりません。
回路図があれば良いのですが、これすらない状況です。
BFOが正常に発振しているか確認してみると良いでしょう。
オシロスコープがあると判るのですが・・。
それとBFO用の真空管を交換してみたら如何ですか。
 

SX−100BFO

 投稿者:中西一清  投稿日:2009年 7月 5日(日)16時00分25秒
  内尾様helpです。やはりBFOがおかしいようです。しまいこんだ機材を引っ張り出しました。周波数カウンタ見ると41.19MHZから44.83MHZまでの範囲で発振しているようですが、これでいいのでしょうか・発振はともかくBFOスイッチをONにするとバリバリとノイズが入ります。
推測できる原因がありましたらお教えください。
 

Re:理研ST734Aお尋ねの件

 投稿者:大橋一夫  投稿日:2009年 7月 5日(日)08時53分24秒
  添付写真された写真を見ました。プレートはタンタル板を曲げて作ってあるように見えます。
タンタルの融点は3000℃にも達し、タングステンに次いで融点が高い金属です。
当時の日本の製造技術でタンタルプレートの真空管が製造できたとしたら驚きです。
ST734Aがそうではなかったとしたら、日本で最初のタンタルプレートの球は何か、
技術史の意味で興味があります。
 

Re:SX-100

 投稿者:加藤(福岡筑前)  投稿日:2009年 7月 4日(土)23時33分32秒
  中西様こんばんは、加藤です
お返事いただきすごく嬉しいです
朝の忙しい時間なのでばたばたしながらクーガー2200で、
そして運転しながらカーラジオで聴かせてもらっています。
でも本当は真空管ラジオでゆっくり聴きたいです。
 

またまたSX−100

 投稿者:中西一清  投稿日:2009年 7月 4日(土)20時35分36秒
  加藤(福岡筑前)様、私の番組http://www.rkbr.jp/stamina/index.htmlを聞いていただいているそうでありがとうございます。朝4時半に起きる生活も13年になりました。まだまだ続けるつもりです。これからも宜しく。
内尾様またまたお助けください。7M帯の感度はご指導に従って接点復活剤を洗い流し乾燥させて無事に復活いたしました。
これでご機嫌・・・と思っていたらSSBが受信できません。どうやらBF0が発信していないようなのです。プレート電圧は出ているのですが・・・診断の方法はありませんでしょうか?
 

戦前のNHK放送

 投稿者:上村  投稿日:2009年 7月 4日(土)18時55分20秒
編集済
   内尾様 皆様 こんばんわ
以前にアップしたかも判りませんが昭和13年の新聞が箪笥の底から出てきました。
この番組表によると朝6時30分が放送開始で夜は9時40分の最終ニュースと天気予報で
10時には放送終了で番組は多分テープレコーダーがない時代でしたからオール生放送だと思います。電波停止期間の間に放送機器の調整がなされていたのでしょうか。
http://homepage2.nifty.com/momoyama-radio/sakusaku/7_3.htm

http://homepage2.nifty.com/momoyama-radio/

 

Re:理研ST734Aお尋ねの件

 投稿者:内尾  投稿日:2009年 7月 4日(土)09時08分5秒
  お早うございます。
文書に記載はありませんが、現物に「空」と書いてるようですし、
当時は軍用品が優先していましたので、旧日本軍の物と思って間違いないと思います。
 

理研ST734Aお尋ねの件

 投稿者:武田   投稿日:2009年 7月 4日(土)05時00分43秒
  内尾様 お早う御座います。御手数お掛け致しました。御礼申します。
規格を明示して保存致します。旧日本軍送信機で使われた球なのでしょうか。
 

Re:理研ST734Aお尋ねの件

 投稿者:内尾  投稿日:2009年 7月 3日(金)21時21分35秒
  調査したところ、電子工学ポケットブックに記載あり、送信用3極管です。
陰極:7.5V 3.25A トリウム・タングステン 、電信用 50MHzまで使用可。
出力:45W。
 

理研ST734Aお尋ねの件

 投稿者:武田   投稿日:2009年 7月 3日(金)20時09分36秒
  内尾様 井上様
早速のご返答を戴き御礼申します。資料が見つかりましたらお待ち致しております。
井上様から情報を戴きましたサイトを早速アクセスさせて戴き大変参考になりまして
御礼申し上げます。何にかこの件にて情報が御座いましたらお待ち致してご無礼申します。
 

軍用無線機

 投稿者:上村  投稿日:2009年 7月 3日(金)18時30分6秒
編集済
   内尾様 皆様 こんばんわ
軍用無線機をネットで検索していたら次のようなサイトがありました。
http://www4.ocn.ne.jp/~minouta1/index.html
掲示板がございますが、オークションまる写しの情報だけでよく分らないサイトでした。
しかしながら、コレクターにとっては戦前の軍用無線機は魅力のあるところです。

http://homepage2.nifty.com/momoyama-radio/

 

Re:理研ST734Aお尋ねの件

 投稿者:JF1GNY/井上  投稿日:2009年 7月 3日(金)15時06分18秒
   武田さん、内尾さん、こんにちは、下のサイトに理研の真空管で似たような写真が掲載されていました。

http://www5b.biglobe.ne.jp/~tritium/japan1.htm
 

Re:理研ST734Aお尋ねの件

 投稿者:内尾  投稿日:2009年 7月 3日(金)14時28分33秒
  これは旧日本軍の送信管のようですね。
規格を捜していますが、現在まで見つかっていません。
 

Re:SONY CRF-1

 投稿者:内尾  投稿日:2009年 7月 3日(金)13時56分45秒
  齊藤  さん
不具合が無いのにオーバーホールというのはどういう意味でしょうか?。
必要ないのではありませんか。
 

SONY CRF-1

 投稿者:齊藤  投稿日:2009年 7月 3日(金)11時45分12秒
  オーバーホールをお願いしたいのですが。
連絡お待ちしております。現在特に不具合はありません。
 

理研ST734Aお尋ねの件

 投稿者:武田   投稿日:2009年 7月 3日(金)10時33分21秒
  内尾様 皆様 こんにちは
お尋ねさせて戴きます。何方かご存知でしたら教えて下さい。
手持ちの真空管ハンドブックにて探して見た所如何しても見当たりませんので
投稿させて戴きました。管壁に理研 丸に理 空 ST-734A マーク下に29748
Ux 4ピン 角2はPとGの様です。Fは導通有りますが規格不明にてテストしてません。
全長 約17センチ位のナス型になります。どうぞお解りでしたら参考にさせて戴きます。
では宜しくお願い致します。
 

Re:SX-100

 投稿者:山田成  投稿日:2009年 7月 2日(木)21時08分26秒
  当方もハリクラの受信機を2台持っています。
ロータリースイッチはベークライト製ではありませんか。
ハリクラのいいところでもあり、悪いところでもあるところで、高級機でも汎用部品を使い低価格で製品を提供していたメーカーです。
ベークライトに接点復活剤をつけたら動作がおかしくなると聞いており(R-390A/URRで有名なDioxit D5も同じ)、当方も無水アルコール等影響のない溶剤で磨いています。
腰痛が癒えず、未だSX-28の修理報告ができないのが残念です。
思い込みかもしれませんが、ハリクラは澄んだ良い音を聞かしてくれます。
 

Re:SX-100

 投稿者:内尾  投稿日:2009年 7月 2日(木)13時19分2秒
  >直ちに接点に復活剤を吹きつけ
真空管式無線機のロータリースイッチは接点復活剤をかけると、
漏電を起こして、不具合になることがあります。
どうしても対策できない場合に 綿棒で接点のみにつける程度にした方が無難です。
”クラッタ音”については良く判りません。
 

Re:SX-100

 投稿者:加藤(福岡筑前)  投稿日:2009年 7月 1日(水)22時58分50秒
  中西様、毎朝少しの時間ですが聴かせていただいております。
このあいだ真空管ラジオの話をされてましたね、ニヤニヤしながら聴いておりました。
これからも楽しみにさせていただきます。
 

SX-100

 投稿者:中西一清  投稿日:2009年 7月 1日(水)21時28分40秒
  早速ありがとうございます。直ちに接点に復活剤を吹きつけ(余分なものは綿棒でふき取りました)問題は解決しました。微妙なもだなーと改めて感じたしだいです。
感度が回復すると、今度は別に気になることが発生!
それは、クラッタ音です。弱い電波を受信するときに気になります。
これは、どこかのコンデンサ-に問題があるのでしょうか?
 

Re:SX-100

 投稿者:内尾  投稿日:2009年 7月 1日(水)17時41分23秒
  今日は

お元気なようですね。
他のバンドが正常なら、おそらく切替SWの接触不良と思われます。
スイッチの操作を繰り返してみてください。
コイルが断線したとは考えにくいです。
 

SX-100

 投稿者:中西一清  投稿日:2009年 7月 1日(水)13時08分8秒
  内尾様今日は。4年ほど前に随分とお世話になった福岡の中西です。その後多忙でしばらくは受信機いじりから遠ざかっていましたが、やや余裕ができまた虫がうずきだしました。
そこで、かつてトラッキングをお願いしたSX−100を取り出して、電源ON!
相変わらずいい音でなってくれ・・・あれれ、4.6M〜13M帯が極端に弱い!!全部がアウトというわけではなく9Mから上は弱いながらも受信しますが、その下はまったくダメです。
コイルの断線というわけではなさそうなのですが・・・何か推測できることはありましょうか・
ご教示ください。
 

re:6Z−DH3Aも、 6SQ7も同様です

 投稿者:竹内6EH7  投稿日:2009年 7月 1日(水)08時51分57秒
  おはようございます。

 6AV6、6Z−DH3Aと同様6SQ7も電極構造の違いがあります。

過日GT管ラジオを作った際、ボリュームを絞りきっても無音になりませんでした。ボリュームの不良を疑いましたが、三極部グリッドを直接アースしても音量は小さいながらも鳴りました。6SQ7を交換した時、電極構造が異なっていることに気がつきました。

 少々納得できないのですが電極の違い (シールドの有無) と無音にできるか、否かの相関がつかめませんでした。梅田様の[ラジオ温故知新]の「ボリュームが絞りきれなくなったスーパー」を拝見していますが6Z−DH3Aが原因の無音とならない事例はどうでしょうか。

http://homepage2.nifty.com/sin454/page022.html#ジャンクラジオ1 のページ中段に当時の経過があります。

下の画像は左がシールド有りのITT製、右がシールド無しのマツダの6SQ7です。
 

Re:6Z−DH3Aも

 投稿者:JF1GNY/井上  投稿日:2009年 7月 1日(水)05時32分19秒
編集済
   みなさん、おはようございます。
JA6KXY/松本さん、ありがとうございます。
写真が撮れないのが残念です。
HORIZONの6Z−DH3Aは、他のものが、プレートが固定されているマイカ板の下の段に、金属製の箱みたいなシールドがあるのですが、それがなくて、6AV6のように、プレートが固定されているマイカ板の上の段にシールドがありました。
これは、6AV6と何か関係があったのでしょうか、それとも、2極部の構造としてすでに知られていたものなのでしょうか、悩ましいです。
 

6Z−DH3Aも

 投稿者:JA6KXY/松本  投稿日:2009年 7月 1日(水)04時06分23秒
  右がマツダで、左はベストです。
何度も貼りつけてすみませんでした。
 

6Z−DH3Aも

 投稿者:JA6KXY/松本  投稿日:2009年 7月 1日(水)04時04分24秒
  右がDANの6Z−で、左は不明の3Z−です
 

6Z−DH3Aも

 投稿者:JA6KXY/松本  投稿日:2009年 7月 1日(水)04時01分58秒
  みなさん、こんばんは
私の手持ちの、6Z−DH3Aを撮影してみました、ご参考になれば・・・
右が松下の6Zーで、左のメーカーは不明の3Z−です
3極部のフィンが片側だけです。
写真を一つに纏める事が出来ないので、次を貼ります
 

6Z−DH3Aも

 投稿者:JF1GNY/井上  投稿日:2009年 6月30日(火)22時22分31秒
   みなさん、こんばんは、6AV6にいろいろな形状があるのに興味を覚えて、手持ちの6Z−DH3Aを調べてみたところ、これにもいろいろな形状があって面白いことに気がつきました。私の手持ちは少ないのですが、手近にある3本が、3本(マツダ、松下、HORIZON)とも異なる形状でした。ただいまデジタルカメラが故障していて写真が撮れませんので、どなたか何種類か披露していただけませんでしょうか。  

Re:電圧調整

 投稿者:上村  投稿日:2009年 6月30日(火)15時25分15秒
編集済
   内尾様 皆様 こんにちわ
私の場合オリジナルを大切にする為真空管の変更や回路変更を行っておりません。
PHILIPSのラジオなのですがPLランプの抵抗が日本製の抵抗に購入時から変えられていました。真空管構成はアンテナ側からUCH42,UF41,UBC41、UL-41,UBC41です。
http://homepage2.nifty.com/momoyama-radio/sakusaku/1_4.htm
内尾様ご考案のケミコンテスターで試験したところ、AC100Vで鳴りました。元々大丸で買ったラジオですから国内用の電源対策が取られていたかもしれません。
WEBCOR-LARKの電蓄は35W4−50C5−12AV6−12AD6−12BE6です。
各真空管のヒータ電圧を合計すると121Vになります。けれどもなんら問題なく受信、プレーヤーも動作していました。ただしプレーヤー部は60Hzでした。
http://homepage2.nifty.com/momoyama-radio/sakusaku/3_1.htm
TV−7もLINEのARJ、VRをあわせれば、ヘビーデュテイな球の測定以外100VでОKです。

http://homepage2.nifty.com/momoyama-radio/

 

ICF-5600のヌルランプについて

 投稿者:伊藤  投稿日:2009年 6月30日(火)14時22分23秒
   早速の返事ありがとうございます。
壊れる事がないと聞き安心しました。本体購入と修理費で約2万円程費やしましたが、古い機種なのでこれで妥協します。どうもありがとうございました。
 

Re:ICF−5600のヌルランプについて

 投稿者:内尾  投稿日:2009年 6月30日(火)14時12分29秒
  5600のヌルランプですか、このような点灯不具合でまず壊れることはありません。
その点は安心していて良いでしょう。

原因は不明ですが、調整されていない(狂っている)状態で同じような現象が発生します。
勿論他にも原因がありますので、断定は出来ません。
この場合でも一応受信は出来ます。
自分も5600は何台か修理しましたが、ヌルランプの点灯は必ず確認しています、
嫌らしいです。
修理前に正常にヌルランプが点灯していたのなら、何か原因があるはずですね。
修理はどこまでやるかで、費用も変わりますので、どこかで妥協することになります。
 

ICF−5600のヌルランプについて

 投稿者:伊藤  投稿日:2009年 6月30日(火)13時32分49秒
   初めまして、宜しくお願いします。
 先日ICF−5600のジャンク品みたいなものを購入し、ある方に修理して頂きました。受信に関する部分はすごく調子が良くなったのですが、ヌルランプの光り方が、整備に出す前に比べて非常に範囲が狭くなってしまいました。特に上側が一瞬しか光らないような状態です。(下側は普通に作動します。)
 整備して頂いた方に尋ねると、「もともとヌルランプは精度の高いものではなく、ランプの点灯が悪いからと言って、すぐに壊れるものではないから心配要りません。」と返事を頂きました。
 受信は良くなっているので大丈夫だと思いますが、なんとなくいつか何処かが壊れるのではないかと心配です。原因なり大丈夫だよとか返事が頂ければ、少しは安心出来ると思います。
 又、これに対する書き込みを持って、修理して頂いた方にクレームを付ける事も致しません。
 皆さま、宜しくお願いします。
 

Re:失礼しました

 投稿者:内尾  投稿日:2009年 6月30日(火)12時20分48秒
  田村さん
訂正事項を書くのは良いのですが、元データーを消されると、後で書き込んだ文章のつながりがなくなりますので、このような修正方法は止めて下さい。

後で修正事項を追記する形でお願いします。
 

Re:電圧調整

 投稿者:exJA6NHD/Hayashi  投稿日:2009年 6月30日(火)10時19分34秒
編集済
  トランスレスはヒーターが直列につながるのでヒーター電流、厳密にはヒートアップタイム
が揃っていなければいけません、いまの事例は150mAのシリーズで使われているので
12AT7の6.3V接続も使えません、省エネ云々のはなしとは異なりますので具申致します。
云々するまえに100V接続でも結構つかえますので先ずは使ってみてはいかがでしょうか
 

Re:電圧調整

 投稿者:曽我/倉敷  投稿日:2009年 6月30日(火)10時15分56秒
  皆様、お早うございます。
横スレの横スレ失礼します。
12AT7を6.3V結線にするとヒーター電流は0.3Aです。
6BA6のヒーター電流も0.3Aです、ここは省エネタイプの6BJ6のほうがいいと思います。
 

失礼しました

 投稿者:田村  投稿日:2009年 6月30日(火)09時56分31秒
編集済
  アイディア方法の一つと思ったのですが電流の関係で無理とのご指摘が有りましたので、編集させて頂きました。
真空管の扱いは難しいのですね。
皆様ご指摘頂き有難う御座いました。
 

Re:電圧調整

 投稿者:h,立松  投稿日:2009年 6月29日(月)22時28分29秒
  磯田様、今晩は。
条件が有ります。真空管ソケットで3本共、2ピンと7ピンが結ばれてG3,Kが共通電圧であれば、3本の12BA6を自動車ラジオ用6BJ6に全て交換すれば、6.3V×3=19V下げられます。劣化が進んでいれば効果あると思います。
 

Re:電圧調整

 投稿者:磯田  投稿日:2009年 6月29日(月)22時07分30秒
  ありがとうございます。
こののち球を交換して暫く使ってみますが、もし大きな変化見られるようでありましたらここへまたご報告いたします。
ご教示ありがとうございました。
 

以上は、新着順951番目から1000番目までの記事です。 16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  |  《前のページ |  次のページ》 
/40