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内尾様 皆様 こんにちわ
私の場合オリジナルを大切にする為真空管の変更や回路変更を行っておりません。
PHILIPSのラジオなのですがPLランプの抵抗が日本製の抵抗に購入時から変えられていました。真空管構成はアンテナ側からUCH42,UF41,UBC41、UL-41,UBC41です。
http://homepage2.nifty.com/momoyama-radio/sakusaku/1_4.htm
内尾様ご考案のケミコンテスターで試験したところ、AC100Vで鳴りました。元々大丸で買ったラジオですから国内用の電源対策が取られていたかもしれません。
WEBCOR-LARKの電蓄は35W4−50C5−12AV6−12AD6−12BE6です。
各真空管のヒータ電圧を合計すると121Vになります。けれどもなんら問題なく受信、プレーヤーも動作していました。ただしプレーヤー部は60Hzでした。
http://homepage2.nifty.com/momoyama-radio/sakusaku/3_1.htm
TV−7もLINEのARJ、VRをあわせれば、ヘビーデュテイな球の測定以外100VでОKです。
http://homepage2.nifty.com/momoyama-radio/
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