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Re:このナショナルT-26はいつ頃発売されたのでしょうか

 投稿者:元JF1GNY/井上  投稿日:2009年11月21日(土)02時22分20秒
   みなさん、こんばんは。
JA3NYEさん、ラジオ型番リスト(アドレス下記)のページによれば、1960年ですから、昭和35年発売ですね。
このページによれば、6TRとのことです。

http://www5b.biglobe.ne.jp/~AA676/radio/RADIOLIST.htm

 

このナショナルT-26はいつ頃発売されたのでしょうか

 投稿者:JA3NYE  投稿日:2009年11月20日(金)23時13分12秒
  このT-26は昭和30年代から当家に有ったのですが、いつ頃の商品でしょうか?途中1回S付きVRを交換したので今も動作しますが、5球スーパーより感度は悪いようです。TRは8個です。TRの表記型名は、今の2SCとかではないです。AMとSWの2バンドです。
 

Re:5球スーパーの修理

 投稿者:内尾  投稿日:2009年11月20日(金)20時04分38秒
  修理が完了しました。
IFTの修理法などを詳細に記載しました。
http://radiokobo.sakura.ne.jp/G/repair/jisaku-5s.html
感度も格段によくなりました。
ただここまで触られていると、測定器が無いと対応できませんね。
アマチュアーが組み立てたラジオの残骸をベースに組み立てたのと、
見本にした回路図が拙かったのが トラブルの大きな原因のようです。
 

Re:NHK「ブラタモリ」に3球ラジオ

 投稿者:内尾  投稿日:2009年11月20日(金)18時10分52秒
  皆さん書き込み有難うございます。
小生の画像は使われないと思ったのですが、一瞬写りましたね。

北村先輩 ご無沙汰しています。
昨年は同窓会を福岡でやりました。
学校の本館は50年前と全く同じで感激して帰りました。

来週27日11時40分(午前です)頃から数分間 NHKで出番がある予定です。
わがゴミ屋敷が紹介されます。
いっと6けん。
 

ぶらタモリ

 投稿者:exJA6NHD/Hayashi  投稿日:2009年11月20日(金)09時55分27秒
  内尾さん
昨夜拝見しました、あるいみスポンサーに縛られないNHKだからこそ
の力の抜けたいいプログラムでした。
 

ブラタモリ拝見しました

 投稿者:JF2IVU 水野  投稿日:2009年11月20日(金)09時18分5秒
  真空管見て興奮していた姿は、永遠のラジオ少年でしたね。自分を見てるようでした。あのキットは、制作が難しいのですか?

私は、IFTが断線した5球スーパーを直した事があります。確か、シャープ製だったのですが、ナショナルのかしめるタイプのジャンクしかなく、仕方なく瞬間接着剤で取り付けましたが、問題なく受信出来ました。
 

Re:NHK「ブラタモリ」に3球ラジオ

 投稿者:北村貞夫  投稿日:2009年11月20日(金)09時14分29秒
編集済
  内尾様
永らくご無沙汰しています。昨夜の放送でチラリと内尾さんらしき姿が見えたので、確認のためホームページを拝見させて頂きました。やはり内尾さんでしたね。
「807」「6SJ7」などの真空管の名前が出ました。私も真空管時代の最後まで付き合った世代です。放送を楽しく拝見しました。
 

Re:NHK「ブラタモリ」に3球ラジオ

 投稿者:内尾  投稿日:2009年11月20日(金)09時01分59秒
  お早うございます。
皆さん 有難うございます。
出番は一瞬でしたが、準備は大変でした。
おかげでラジオ少年のラジオを組み立てました。
これは教材用をうたいながら酷いキットでした。
 

Re:5球スーパーの修理

 投稿者:津田  投稿日:2009年11月20日(金)08時27分6秒
  原因はIFTでしたか、スターのA4,B4は我が家にありますが、内尾さんの手持ち品と同じ構造です。  

ブラタモ拝見しました。

 投稿者:松島  投稿日:2009年11月20日(金)00時31分26秒
  番組後半の真空管の話題から、なかなか製作のところまでいかないで、
最後の方で製作になりましたね。内尾様がチラッと映りましたね。
我が家のラジオ少年の3R-STDは故障してしまったので、
修理しようと思っていたところでした。
 

ブラタモ見ました。

 投稿者:安藤(土岐市)  投稿日:2009年11月20日(金)00時10分6秒
  我が家もみんなで見ました。昔のラジオ小僧の気持ちが少しは家族にもわかってもらえた…かな?
タモリさんがコンデンサーを半田付けして音が出るという映像の裏には予想以上の苦労があったんですね〜。私も久しぶりに真空管ラジオに手を付けたくなってきました(いかん、くすぶっていた火が・・・)
 

NHKブラタモリ拝見しました

 投稿者:三好  投稿日:2009年11月19日(木)23時16分4秒
  掲題の番組拝見しました。最後にセットを調整の時、出演なさっていましたですね。  

re:内尾さんの指導でしたね

 投稿者:梅田  投稿日:2009年11月19日(木)23時11分56秒
  最後にチラット内尾さんが映っただけで、もう少し写してもらいたかった
気がします。
できれば内尾さんとタモリさんとで真空管ラジオ談義を聞きたかったと
思います。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

内尾さんの指導でしたね

 投稿者:益満 博  投稿日:2009年11月19日(木)23時00分41秒
   ぶらタモリで半田ゴテを振り回すタモさんの指導は、やはり一流の内尾さんでした。
しっかり下調べしたうえでの放映ですね。ラジオ少年のキットと推定しました。
Twitterでも話題になっていました。ご苦労さまでした。今後もこのページ拝見します。
 

Re:NHK「ブラタモリ」に3球ラジオ

 投稿者:秋場  投稿日:2009年11月19日(木)22時44分13秒
  いま、録画しながら拝見しています。

内容は風土的な要素が多かったですね。

いまどき、807を見て感激される芸能人なんて
タモリさん位でしょうね。
 

Re:5球スーパーの修理

 投稿者:内尾  投稿日:2009年11月19日(木)20時49分33秒
  今晩は
感度が悪い原因はIFTでした。
コア軸のねじ山がつぶれた物は よく見かけますが、折れたものは初めてです。
使われているIFTはスターのA4 とB4です。
外観の汚い物が手持ちにあるので、中身だけ交換しようとしたのですが、互換性がありません。
同じ品名でも2種類あるようです。
コアがケースに直付けの物と、ボビンに組みこまれた2種類あるようです。
詳細は写真をご覧ください。
 

Re:5球スーパーの修理

 投稿者:津田  投稿日:2009年11月19日(木)19時21分17秒
  どの部分が悪くて感度不良なのか、続きを期待しております。  

Re:5球スーパーの修理

 投稿者:内尾  投稿日:2009年11月19日(木)15時13分52秒
  現在修理中です、経過は下記に順次追加します。
http://radiokobo.sakura.ne.jp/G/repair/jisaku-5s.html
 

Re:BCL-1 修理完了しました(^^)

 投稿者:安藤(土岐市)  投稿日:2009年11月18日(水)23時38分12秒
編集済
  加藤様
その節は貴重な情報をありがとうございました。加藤様にいただきました情報で基板の区分けの見当がつき大変助かりました。また、ノイズブランカーの件、よくわかりました。昔と違い、今は家電のノイズがすごいようですね・・・。でも何年ぶりかでちょっとVOAなども聴いてみて懐かしかったです(^^)
 

Re:BCL-1 修理完了しました(^^)

 投稿者:加藤(川崎市)  投稿日:2009年11月18日(水)22時29分16秒
  こんばんは 安藤さん

BCL−1修理完了おめでとうございます。

デザインはともかくとして、
手にしてみるといろいろと問題の多い機種だっただけに
持ち主が愛着を感じるに至った例は少なかっただろうと想像します。
それだけによい状態で残っている個体数は少ないものと思いますが
その中でも、これだけ手をかけて復元してもらえて
きっと世界一?幸せなBCL−1でしょう。
大事にしてあげてください。

追伸

>ノイズブランカーが効かない
私が少年時代に持っていたBCL−1も効果は感じられませんでした。
ノイズブランカーが効かないのは復元作業が未完成だからではないように思います。
ノイズブランカーが効果を持つのは
「自動車のイグニションノイズなどのパルス性ノイズ」と聞いています。
身の回りにその種のノイズがなければ良い回路でも効果は得られず、
回路そのものが・・・ならやはり効果は出ないのでしょう。
 

NHK「ブラタモリ」に3球ラジオ

 投稿者:内尾  投稿日:2009年11月18日(水)21時20分33秒
  明日 11月19日 2200時より放送される首記番組で下記ラジオが紹介されます。
組み立ての記録は下記をご覧ください。
http://radiokobo.sakura.ne.jp/G/jisaku/radioboy-3tube.html
 

Re:BCL-1 修理完了しました(^^)

 投稿者:内尾  投稿日:2009年11月18日(水)20時02分59秒
  >完了までにのべ40時間以上かかりました。
それは大変でしたね、ご苦労様です。
自分も昔 回路図無しで5800の修理をした事があります。
それは大変でした、修理できたのは、ずいぶん時間(2月くらい)が経ってからでした。
パターンから回路図を推定していたのですから、たまりません。

ところでこの5球スーパーは部品配置が、図のようになっています。
これでは不具合なので、高周波部分は組みなおしです。
 

Re:BCL-1 修理完了しました(^^)

 投稿者:安藤(土岐市)  投稿日:2009年11月18日(水)19時44分42秒
編集済
  内尾様
いろいろとありがとうございました。恥ずかしながら完了までにのべ40時間以上かかりました。今後はたまっている小型ラジオの修理に精を出したいと思います。自作5球スーパーの修理、大変そうですががんばってください。UPされるのを楽しみにしています(^^)
 

5球スーパーの修理

 投稿者:内尾  投稿日:2009年11月18日(水)17時22分31秒
  組み立てたが動かないという5球スーパーの修理を始めました。
次々に問題が見つかり、苦戦しています。
 

Re:BCL-1 修理完了しました(^^)

 投稿者:内尾  投稿日:2009年11月18日(水)11時34分31秒
  安藤さん
完了おめでとうございます。
大変だったでしょうね。
>オークションの「ジャンク」にはこういうものもあるとしっかり認識しました。
昔はこのような事は無かったのですが、最近はこの種の物が多いようですね。
自分で弄り回して、諦めて 最後はジャンク品で販売するのですからたまりません。
自分も修理方法を 公開するのも問題だとは思っていますが・・。
最近はいいかげんな修理をする人まで現れるくらいですから。
 

Re:国洋電機VE-3真空管試験器の解説

 投稿者:秋穂  投稿日:2009年11月18日(水)06時48分49秒
  梅田様 お早うございます。
「真空管試験器の話」をコピーし本体とともに大事に保管し次世代に引継ぎたいとおもいます。有難うございました。
 

BCL-1 修理完了しました(^^)

 投稿者:安藤(土岐市)  投稿日:2009年11月18日(水)00時14分52秒
編集済
  内尾様、井上様、皆様
先日ケンテックBCL-1の件でお世話になりました安藤です。その後修理を重ね、どうにか全バンドほぼ正常に受信できるようになりました(^^)。
おそらく本来の配線とは異なる部分も多く、ノイズブランカーが効かない、50KHzマーカー信号が小さいなど問題点は残っていますが、一応170KHz〜30MHzまでほぼ良好に受信できるのでOKとしました。
結局不良箇所としてはコイルコア破損1個、バンド切り替えスイッチ・その他スイッチ接触不良1箇所、半田付不良多数、3SK35故障1個、謎の後付配線数箇所、ムギ球断線、IFT調整不良といったところです。オークションの「ジャンク」にはこういうものもあるとしっかり認識しました。
皆様のアドバイスにあらためて御礼申し上げます。ありがとうございました。
 

国洋電機VE-3真空管試験器の解説

 投稿者:梅田  投稿日:2009年11月17日(火)16時20分41秒
  すでに雑誌記事画像をアップしておきましたが、あらためて
図を描きなおし、組版をしなおしたPDFファイル
「真空管試験器の話」
http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/radio/radio-jikken/tube-checker.pdf

「ラジオ温故知新」
にアップしておきました。
なお、VE-3の全体写真は雑誌掲載のものは詳細が不明でしたので、秋穂さんが
この掲示板にアップされた写真を使わせていただきました。
しばらくして、オリジナルは削除するつもりでおります。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

RE:ナショナル高2ラジオのその後

 投稿者:JF2IVU 水野  投稿日:2009年11月17日(火)14時17分52秒
  内尾様
詳細な解説ありがとうございました。調査不足のようで、ご迷惑おかけしました。回路図上は、2.5Vは片側アースされていませんでしたが、改造?後はアースの配線をしてありました。今夜も、内尾様が書かれた本を参考に、整備していきます。貴重なお時間をありがとうございました。
 

Re:ナショナル高2ラジオのその後

 投稿者:内尾  投稿日:2009年11月17日(火)14時06分29秒
  意味不明のリードがアースされていた場合は、その巻線はシールドでしょう。
一次側と二次側をシールドするために作られていることが多いです。
製品によっては一次と二次(B巻線)の間にヒーター用の6.3V(または2.5V)巻線を巻いて、片側をアースすることで代用することもあります。
拙著「真空管式スーパーラジオ徹底ガイド」にも説明して有ります。
 

RE:RE:ナショナル高2ラジオのその後

 投稿者:JF2IVU 水野  投稿日:2009年11月17日(火)12時35分26秒
  内尾様
早速ありがとうございました。仰る通り、巻線の直流抵抗の事です。では、トランスは大丈夫そうで安心しました。各コイルも断線無しでした。
トランスですが、アースに二本のリード線が接続され、配線図によると、B電圧の中点タップ?は分かりましたが、あと一つが分かりにくかったのですが、不鮮明ながら、鉄心をアースに落としているように見えました。ありがとうございました。
余談ですが、内尾様は自分の父親と同い年のようです。今後とも宜しくお願い致します。助かりました。
 

Re:ナショナル高2ラジオのその後

 投稿者:内尾  投稿日:2009年11月17日(火)11時59分46秒
  電源トランスの質問ですが
>2.5V端子と5V端子の両端で、直流抵抗がほぼ0Ωですが、ショートではないですか?
それぞれの巻線の抵抗値の意味であれば0Ωに近いのは納得できます。
電流値が大きいので、太い電線が巻いてあるためです。
>鉄心をアースに落としているんですか
普通鉄心をネジでシャーシに締め付けるので、アースに落とすことに等しいです。
 

ナショナル高2ラジオのその後

 投稿者:JF2IVU 水野  投稿日:2009年11月17日(火)10時28分5秒
  内尾様  掲示板をごらんの皆様、おはようございます。毎日、コツコツとレストアに励んでいます。改造されていましたので、配線図に忠実に復元しています。(終段管の部分以外は)配線も傷んでいますので、ほぼ全数交換です。
電源トランスの質問ですが、2.5V端子と5V端子の両端で、直流抵抗がほぼ0Ωですが、ショートではないですか?これは、交流の電圧を見るしかないでしょうか。それから、この頃のトランスは、鉄心をアースに落としているんですか?初歩的な質問ですみませんが、宜しくお願い致します。
 

三和産業の訂正です。

 投稿者:武田 明  投稿日:2009年11月17日(火)05時47分58秒
  内尾様
  ホームページにて皆様にご紹介戴き御礼申します。
  お蔭様で オリジナル取り説が御座いましたので何とかテスト出来てますが
  無ければ大変ですね。そうなんです。設定に掛かり その分色々と正確なテストが
  出来るのでしょうが。笑い
  三和産業の型式を1003に訂正させて戴きます。
 

Re:国洋 波H03の件です。

 投稿者:内尾  投稿日:2009年11月16日(月)17時02分34秒
  武田さん
有難うございます、下記に追加しました。
http://www.ne.jp/asahi/uchio/tokyo/sokuteiki/tubetester/index.html
この測定器は試作室などで使用する高級品だと思います。
市販の真空管規格表があれば試験できるタイプでしょう。
設定に時間がかかるのが困りますね。
 

国洋 波H03の件です。

 投稿者:武田 明  投稿日:2009年11月16日(月)15時07分55秒
  内尾様 こんにちは
 拝見させて戴きました。大変参考に成り御礼申します。
 ご希望の写真を添付させて戴きましたのでお役に成れば幸いです。
  波と御座いますので多分官庁仕様でしょうね。昔無免許で
 始末書を書かされた所ですか。笑い
 

Re:国洋の関連です。

 投稿者:内尾  投稿日:2009年11月16日(月)09時19分15秒
  武田さん
珍しい物をお持ちですね。
H03だけの写真を提供ください、できればホームページに追加します。
http://www.ne.jp/asahi/uchio/tokyo/sokuteiki/tubetester/index.html
 

国洋の関連です。

 投稿者:武田 明  投稿日:2009年11月16日(月)08時13分46秒
  内尾様 皆様 こんにちは
 国洋電機にての関連ですが当方に 三和産業 1002型 昭和24年ー9月銘板有ります。もう1台は 国洋電機製 波H03型 昭和35年ー11月銘板有る当方にて現在使用中の真空管試験器をご紹介させて戴きました。ご参考に成れば幸いです。
 

Re:国洋電機VE3回路図の疑問

 投稿者:秋穂  投稿日:2009年11月15日(日)20時15分27秒
  内尾様 梅田様 JF1GNY/井上様 皆様 今晩は
それぞれご提示された回路図と私が持っています実物を照し合せています、精査はしておりませんが殆ど同じです。気付いた点は電源電圧を1次側ポテンショメーターで調整し2次側の電圧を見本にする値が異なりますね、内尾様の場合25V JF1GNY/井上様5V 梅田様2,5V 秋穂25Vです。指示計の種類、見本電圧の違いなどにより分流器の抵抗値の値が異なるんでしょうね。
 

Re:国洋電機VE3回路図の疑問

 投稿者:梅田  投稿日:2009年11月15日(日)19時15分26秒
  秋穂さん、
写真ありがとうございました。
内尾さんがアップされた回路図を見ますと、20KΩと3kΩの抵抗は、
指示計の外側に描いてありますので、写真の抵抗がそれなのでしょう。
指示計の内部に描いてある2個の抵抗らしいものと、コイルなのか、電球の
フィラメントなのかよくわからないものは、内尾さんの言われるように
指示計の内部構造を表しているのだろうと推測しています。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

Re:ST管高一ラジオ

 投稿者:内尾  投稿日:2009年11月15日(日)19時13分8秒
  完成ですか、ご苦労様です。
布を張るのも大変ですね。
 

Re:TFM-1000Fのレストア完了

 投稿者:内尾  投稿日:2009年11月15日(日)19時11分36秒
  ご苦労様です、大変だったでしょう。
良く修復しましたね。
 

ST管高一ラジオ

 投稿者:JF1GNY/井上  投稿日:2009年11月15日(日)17時27分8秒
編集済
   内尾さんに教えていただいたとおり、湿らせてスピーカグリルを貼ってみました。
 ちょっと短く切りすぎてスピーカの指示板が見えてしまいました。
 貼り方が分かったので、貼り替えようと思っています。
 一応、外観以外は完成です。
 写真は、左から、スイッチを入れていない正面、左から2番目がNHK教育を聞いているところ、3番目が裏蓋を外したところ、一番右が裏蓋をしたところです。
 あとは、木工と塗装が残っていますが、終了したら、自分のホームページで公開しますので、興味のある方は、そちらでご覧ください。

http://homepage2.nifty.com/cesile/JF1GNY/JF1GNY_top.html

 

Re:国洋電機VE3回路図の疑問

 投稿者:秋穂  投稿日:2009年11月15日(日)16時54分6秒
  失礼しました。写真のUP忘れました。
 

Re:国洋電機VE3回路図の疑問

 投稿者:秋穂  投稿日:2009年11月15日(日)16時51分18秒
  内尾様 梅田様 JF1/GNY/井上様 皆様
指示計の後をUPしましたのでご覧下さい。分流器の接続は指示器-微調整用ボビン-20KΩ-3KΩ-指示器です。
 

Re:国洋電機VE3回路図の疑問

 投稿者:秋穂  投稿日:2009年11月15日(日)16時06分55秒
  内尾様 梅田様 JF1/GNY/井上様 皆様こんにちは
日曜日は毎週のようにボランティアに出掛け先ほど帰ってきました、遅くなりすいません。
矢印の先、私のVE3は交流電流計(ブリッジは内臓)の分流器に直列に接続したボビンに鉄線を巻き微調整しています。
 

TFM-1000Fのレストア完了

 投稿者:野田/JA4KQP  投稿日:2009年11月15日(日)15時11分14秒
  内尾様
こんにちは、お世話になります。TFM-1000Fのレストアの際には色々ご教授頂きまして有り難う御座いました。
先日やっとレストアのほうが完了しましたので、写真をアップいたします。ご覧頂けたらと思います。
 

Re:ありがとうございます

 投稿者:内尾  投稿日:2009年11月15日(日)15時08分35秒
  保管していて半年振りに通電ですか、了解です。
それだと、スイッチ類の接触不良が考えられます。
BFO マーカー 選択度のスイッチを数十回動かしてみてください。
またバンド切替スイッチも同様です。

MWは全般的に調整も狂っている感じですが、受信できれば良しとしましょう。
 

ありがとうございます

 投稿者:川俣  投稿日:2009年11月15日(日)14時44分33秒
  内尾様
早速のご返事ありがとうございます。
半年ぶりにSWを入れたところ、先程の質問の状態でした。SWは今までも殆ど聞いていません。SWは今聞いてみるとザーと音がするだけで、なにも聞けない状態です。AMのNHK(666K)を殆ど聞いていました。今現在教育(828K)までは、音量は小さくなりましたが聞ける状態です。1008K〜はVRを最大にして一応聞けます(教育の半分程度)が、雑音が大きいです、RF-GAINを最大にしないと殆ど聞けません(教育以下はGAIN-VR半分でも聞けます)。IFT等何も触っていません。  テスターしかない素人には難しそうですね。いろいろとありがとうございました。聞こえなくなるまで愛用したいと思います。
 

Re:2200の修理アドバイスを(素人です)

 投稿者:内尾  投稿日:2009年11月15日(日)13時38分58秒
  この機種をテスターだけで修理するのは無理でしょう。
>AMが、〜1000Kは今までの音量の半分以下
という事は 突如このように変化したのでしょうか?。
もしそうなら 部品の劣化です、例えばICや他の部品など。
IFTをいじるとこの程度感度が悪くなることがあります。
どちらにしても これだけでは判断できません。
>X-TAL、SW等異常なし
SWが殆ど聞こえないのに こちらが正常とはどのように判断しましたか?。
 

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