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Re:日立のコンピューター

 投稿者:JH4ABZメール  投稿日:2012年 5月17日(木)20時59分42秒
  あれ
私は、S50年戸塚、2年後52年から大森でした。と、言うことは、同じビルに?
何階か忘れましたが、流シでした。
 

Re:日立のコンピューター

 投稿者:内尾  投稿日:2012年 5月17日(木)20時05分48秒
  日立のコンピュータ-ですか、懐かしいですね。
自分が入社したころは新大手町ビル それから第3大手町ビル(名前を変えて日本ビルになる)にいました。
大森は昭和50年代中頃から定年までいました。
いまでは随分昔のことです。
 

続、日立コンピューター

 投稿者:ja3tvf 北村  投稿日:2012年 5月17日(木)19時15分47秒
  皆さん、こんにちは
ABZさんは大森におられたのですね。ソフト工場だっと思いますが、osのパッチやカスタマイズも大森じゃなかったかな。徹夜オペでデスクの入替作業はきつかったです。阪神大震災でcpuが水をかぶったとき、業務用扇風機で乾かしたのですが、原始的ですが一番確かな方法と電子サービスのCEの方がいってました。私は今でも真空管ラジオをシャーシごとバケツに突っ込んで汚れを落としてから部品チェックすることがあります。よくないですかね。ラジオをはじめて2年ぐらいなので結構非常識なことをやらかしているかもしれません。最近置く場所に悩んでいます。ガレージはこれから湿気が多くなるので保管場所としてはよくないと思い、今日は隣町の教育委員会が保存管理している古民家に置かしてもらうよう相談したら即okでした。会社の近くのカフェ店の店主に相談したら是非ギャラリーを作りなさいとそそのかされました。これは夢ですね。
 

日立のコンピューター

 投稿者:JH4ABZメール  投稿日:2012年 5月16日(水)23時53分37秒
  懐かしいですね。
私は大森のSE部隊。流通関連のSEで、主として顧客のシステム部の教育をやってました。
IBMから日立への移行は得意な作業でした。
OSは、入社時が、EDOS、そのうち、MSOになって、VOS2、VOS3と。VMを使って、EDOSMSOからの移行も好きでした。全部、コンピュータ任せに出来るシステムを作って。
そういえば、若いとき、M180と、コンソールを使って、自作OS(EDOSのカスタマイズ)で、ゲームを作って遊んでいて、先輩に怒られた。顧客には受けていたんですけど。
当時、自分用の200Mのディスクパック1個と、1200フィートのMTを数本を持っていました。落とすと、足の骨が折れそうなハードディスクです。
先輩に、絶対落とすな、お前は、骨折してもそのうち直るが、ディスクパックは高くて直らないから。
マイクロコンピュータが世に出てきて、どうしても、そちらの関連がしたくなって、日立には、8年お世話になってやめました。いまだに好きな、いい思い出のある企業です。いやはや、懐かしいお話です。


 

日立のコンピューター

 投稿者:ja3tvf 北村  投稿日:2012年 5月16日(水)21時40分40秒
  内尾さま

こんばんは。コロンビアcr122の一件以来、このサイトをちょくちょく拝見させてもらっています。内尾さんの自己紹介をみて入社当時ー昭和50年ーが懐かしく思い出されました。当時、私の会社ー関西の保険会社ーではホストコンピューターはH8500,EDOS-MSOでした。すぐに8450,vos3にリプレース、その後Mシリーズ。私はオペレーター3年、プログラマー4年を経てSEと20年HITAC のお世話になりました。当時は日立のSEのかたとよく議論し飲みにもいきました。飲むと日立のベテランの方はいつも日立エレベーターの替え歌を歌ってました。普段は固そうだけど、お酒が入ると面白い人が多かったです。ラジオの話題でなくてすみません。
 

Re:漫画雑誌にBCLラジオネタが

 投稿者:秋場  投稿日:2012年 5月16日(水)00時36分9秒
  こち亀の100刊には
トリオデータシートそのままのゲルマラジオが出てきます。
記憶では電灯線アンテナのコンデンサが入って無かった気がします。
 

掲載ありがとうございます

 投稿者:岩渕  投稿日:2012年 5月15日(火)21時26分4秒
  内尾様こんばんは
今回作りました「4球スーパーラジオ」を作品集に加えていただきありがとうございました。
今の所、問題なく動作しています。相変わらず受信周波数の初期変動に悩まされています
が15分くらいですので我慢しています。何処かの電圧を安定化すればよいのでしょうか?
やはりスーパーは受信感度がよく今まで聞いていた2球ラジオで聞こえにくかったローカル
局もノイズ等無く聞くことができます。
只、私の部屋には置き場所が無いため2球ラジオは箱詰めしてお蔵入りとなってしまいま
した。
 

漫画雑誌にBCLラジオネタが

 投稿者:三橋/JQ1LXI(川崎市)  投稿日:2012年 5月15日(火)18時34分22秒
  たまに読んでる漫画雑誌に、BCLラジオを取り上げた連載漫画がありました。
「週刊 少年ジャンプ」No.24 5月28日号(昨日の5月14日より発売)の中の連載漫画
「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の今週の題「おれたち電波ハンターの巻」に、ソニーの
ICF-5900を取り上げた漫画が掲載されています。
ストーリーは、主人公の両さんが、上司の部長が持って来たICF-5900を修理しろと命令
されて、BCL/アマチュア無線をやっている主人公の両さんの弟(金次郎)にICF-5900を
修理させると言うものです。
ラジオを分解した弟(金次郎)が、「マーカー発振回路2SC710を3個、なければ代替品で
お願いします」と、兄の両さんに部品調達をお願いすると言うストーリーもあります。
私は、ICF-5900の回路図は見た記憶があるのですが、忘れてしまっています。
ラジオの作画は、本当に細かく描写されていて、トランジスターの型番(2SC710)も出て
来るところを見ると、作者もかなりラジオのことを知ってるのではと思ってしまいます。

このICF-5900は修理出来たのですが、両さんが再び壊してしまうという結末になっています。
ナショナルのRF-2200も登場します。
興味ある方は読んでみてください...347ページから365ページまでが該当ページ
です。
現在発売中ですが、週刊の為、来週の月曜(5月21日)には、次号が出てしまいます。
購入される方は、今週末までにどうぞ。
書店、コンビニ、駅の売店で売っています。
表紙の写真を上げときますね。
 

Re:回路図描いてみました

 投稿者:内尾  投稿日:2012年 5月15日(火)14時59分11秒
  岩渕さん
ありがとうございます。
下記に追加しました。
http://radiokobo.web.fc2.com/z/iwabuchi/4s.html
 

Re:Re:回路図描いてみました

 投稿者:岩渕  投稿日:2012年 5月14日(月)22時23分31秒
  内尾様今晩は
遅くなりましたが4球ラジオの説明文と回路図メールにてお送りしました
よろしくお願いします
 

スカイセンサー5500の修理

 投稿者:内尾  投稿日:2012年 5月14日(月)22時14分3秒
  非常に珍しい故障の修理です。
Sメーターは受信に合わせ、正常に働くまでには修理できたのですが、
音声が全くでないのです。
このような場合は常識的にIC不良が多いのですが、今回は違いました。
パターンの腐食と思われる現象です。
http://radiokobo.sakura.ne.jp/G/bclradio-repair/bclH16.html
拡大鏡で覗いても断線箇所が判らないという不思議な故障でした。
2つの不具合が重なり合っていました。
 

Re:回路図描いてみました

 投稿者:内尾  投稿日:2012年 5月14日(月)11時18分34秒
  岩渕さん
お手数ですが 回路図と図面 それに説明文をメールで送ってください。
貴方の作品のページに追加します。

KIT-600
相変わらず ラジオ少年は怪しげなキットを販売していますね。
自分で組み立てて 納得できるものだけ紹介してくれると助かるのですが。

話題としては面白いのですが 作れなくて困る人が出なければよいのですが。
 

Re:KIT-600届きました

 投稿者:秋場  投稿日:2012年 5月13日(日)22時11分24秒
  AMP-4はヤフオクの価格の方が安かったようです。
組み立て説明書がつくならまだしも、サポートがなく
同じものが手に入るならヤフオクでという人が多かったのでは?

個人的には原OMの製作記事の書き方もかなり疑問でしたが、
”中国製品と言っても、もう安かろう悪かろうの時代は終わりつつあります。
物づくりにおいて、日本がどんどん遅れ、
東南アジアの国に追い越され始めたのは寂しいことです。
日本の若い方々の活躍を願っております。”

こんなことを言うのであれば自会キット部品の不良率を
なんとかしてほしいものですが・・・

そんな私のもとには5S-STDの不動品が送られてきました。
例によってケミコン不良、OSCインダクタンス不足です。
 

KIT-600届きました

 投稿者:岩渕  投稿日:2012年 5月13日(日)09時04分20秒
  皆様、再びおはようございます
「ラジオ少年」の新しいラジオキット「KIT-600」が届きました。
今回のキットはAM/SW/FMの3バンド2ICラジオです、届いた商品を見て驚きました
添付書類が回路図、使用部品リスト、ポリバリ周り説明写真図の3枚だけです
組み立てにあたっての配線図、調整図、基盤パターン図、機構組立図など在りません
基盤の部品取付け図等もありませんので「ラジオ少年」のホームページにもありましたが
初心者の方は手を出さないほうが良いかもしれません
又、ホームページに出ていましたがCRが1,2個欠品の製品もあるようです。
今回、3バンドのラジオでケースもホームラジオ的に魅力的ですがラジオ製作経験者の方も
含めて購入に当たっては慎重に検討したほうが良いかもしれません
前回のKIT-753に次いで中国製のラジオキットは手ごわいです。そういえば中国製の真空管
アンプキット「AMP-4」も突然、販売終了になってしまいましたね、
 

回路図描いてみました

 投稿者:岩渕  投稿日:2012年 5月13日(日)08時08分32秒
  内尾様、皆様おはようございます
今回、製作しました4球スーパーラジオの回路図を描いてみました。
回路的には標準のスーパーラジオの回路です、ただB電電平滑回路が整流
直後の電圧が高かったので2段にしてあるのとTr用IFTを使用している部分が
違います、電圧も書き入れてみましたのでご覧になってください
おかしい所があればご教授願います
 

御礼・佐伯美都留

 投稿者:高橋雄造  投稿日:2012年 5月12日(土)12時02分40秒
   早速に佐伯美都留没年をご教示いただき,ありがとうございます.『にっぽん無線通信史』は以前ざっと見たことがありますが,記憶に残っていませんでした.著者がどこからこの情報を得たか,知りたいところです.ここに水落/JA2PKRさんに心からお礼申し上げます.  

4球スーパーラジオ

 投稿者:岩渕  投稿日:2012年 5月11日(金)07時47分6秒
  内尾様、皆様おはようございます
連休中に完成できなかった4球スーパーラジオ、漸く完成することができました
真空管のスーパーラジオは昔作りましたSR-100に次いで2台目です。
今回、使用真空管を色々検討しましたが結局、標準構成の6BE6-6BD6-6AV6-6AQ5に
なってしまいました。只、真空管用のIFTが買えなかったのでTr用のIFT
と簡易メカフィルを使用しました。Tr用IFTの結合には4pFのコンデンサーを
使用しましたが容量決定に内尾様のアドバイスを頂きお世話になりました。
今回アンテナコイルに14センチのバーアンテナを使用しましたので外部アンテナを
使用しなくても高感度に受信できましたので外部アンテナ端子は取り付けましたが
配線していません、選択度も簡易メカフィルを使用した為かサイドがよく切れている
ようです、多少音が硬いような気もします。
B電源平滑回路の初段に初め330Ωの抵抗を使用しましたが電源を入れると6AQ5の
最高電圧250Vを超えてしまったので680Ωに変更して247Vに抑えました。
局発コイルに「ラジオ少年」のOSC-220を使用した為か局発周波数の初期変動が多少
大きいようです。
 

Re:4ペン ラジオの修理

 投稿者:内尾  投稿日:2012年 5月10日(木)20時22分55秒
  原科さん
情報ありがとうございます。
スーパー用のコイルでの話ですが、添付のような記事があります。
STAR ニュース17号です。
読みにくいのですが 参考にしてください。
必要な方はもう少し 大きなものを準備してもよいです。
 

Re: 『ラジオの歴史』御礼,佐伯美都留

 投稿者:水落/JA2PKR  投稿日:2012年 5月 9日(水)22時18分33秒
  高橋先生、こんばんは。
『ラジオの歴史』を紹介いただいた折は、さっそく買い求め拝読させていただきました。
私にとってはSTARのハム用通信機が載っていたので懐かしく思いました。

さて、「佐伯美津留」氏の件ですが、先生は「にっぽん無線通信史」(福島雄一 2002.12 朱鳥社)をお持ちでしょうか。この本に佐伯氏のプロフィールが掲載されており、生存は1871~1948として紹介されています。
念のためにそのページを画像ファイルで添付しておきます。

 

『ラジオの歴史』御礼,佐伯美都留

 投稿者:高橋雄造  投稿日:2012年 5月 9日(水)11時38分49秒
   小著『ラジオの歴史──〈工作〉の文化と電子工業のあゆみ』は皆様に読んでいただいているようで,ありがとうございます.この本執筆については,多くの方々のご教示・ご支援をいただきました.内尾悟さん,岡部匡伸さんはじめ,この掲示板関係の皆様にもご援助をいただきました.ここに心からお礼申し上げます.
 長波通信時代の無線技術者である佐伯美都留の逝去年を調べあぐねており,皆様何か手がかりになることがありましたらぜひご教示下さい.ドイツ電気学会(VDE)のハイルブロンナー博士(Dr. Friedrich Heilbronner. 小生の研究仲間です)が編纂する『電気技術者人名事典』(Lexikon der Elektrotechniker)を改訂する折に,佐伯美都留氏を採録したいという意向です.佐伯は,明治4年山形県生まれで,逓信省電気試験所勤務のあと,昭和初期に日本無線電信株式会社(KDD社・現KDDI社の淵源)の技師長をつとめ,磁気検波器の発明で知られています.佐伯が昭和6年ころには存命であったことが『電信電話学会雑誌』記事からわかりますが,没年がどうしてもわからりません,同氏ご親族・関係者ほか,情報を得たく,この掲示板皆様にお願い申し上げます.
 

Re:4ペン ラジオの修理

 投稿者:原科正彦  投稿日:2012年 5月 9日(水)05時50分31秒
  内尾様、皆様、おはようございます。
掲題の記事、興味深く拝見しました。
コイルの1次側と2次側を結合するトリマで思い出しました。

写真はセレクト(Select)というメーカーの高一コイルです。
未使用品ですがP端子とG端子の間にトリマが入っています。
 

4ペン ラジオの修理

 投稿者:内尾  投稿日:2012年 5月 7日(月)18時45分53秒
  連休中に4球ラジオの修理をしました。

http://radiokobo.sakura.ne.jp/G/repair/4pen-58-57-47B-12F.html
想像以上に大変でした、この時代のラジオの修理は手間がかかります。
 

4球スーパーラジオ

 投稿者:岩渕  投稿日:2012年 5月 6日(日)21時23分2秒
  皆様こんばんは
今、製作に取り組んでいる4球スーパーラジオですが連休中の完成には
成りませんでした。
今日は午前中から製作に取り組んでいましたが夕方まで掛かって漸くCR部品の
取り付け完了までで終了してしまいました。1回の半田付けは2時間が限度で
目が痛くなったり腰が痛くなったりでなかなか捗りません、部品も取り付け位置を
修正したり回路を変更したりしながら組み立てて行ったので尚時間が掛かりました
残すは前面パネルの取り付けとパネルについているバーアンテナとスピーカーの
配線です、来週の日曜日には何とか完成させたいと思います。
とりあえず6AV6と6AQ5を取り付けて通電した所、AF部の動作はOKの様です
 

Re:この掲示板が最も信頼できると思います

 投稿者:上村/元JA3FRH  投稿日:2012年 5月 5日(土)17時21分38秒
   内尾さま みなさま こんにちは
私は小学生で鉱石ラジオに出会い近くの模型屋さんで半田ゴテを
購入しゲルマラジオや電池管のラジオを組み立てるようになり
中学生にはST管5球スーパーを物のない時代ながら
おこずかいを貯めて完成させました。中2でアマチュア無線に出会いました。
高2で2回目の電話級(今の4級)試験に受かり50MHzでオンエアしました。
春先になるとEスポが発生してJA6やjA8入感しドキドキしたものです。
ラジオ少年→ハムと多感な少年時代を横道にそれず過ごせたのは
真空管やラジオのお蔭です。真空管の共通の話題でラジオあり
ハムあり、アンプありでよいのでは。
画像は松下のBX-210です。
 

NHKラジオ、深夜放送

 投稿者:田原 光治  投稿日:2012年 5月 5日(土)09時03分43秒
  内尾様 岡部様 尾崎様 皆さんおはようございます、

岡部様 昨夜 午前3時 ニュースの中で日本ラジオ博物館オープンの内容放送があり、
    ホーンスピーカーラジオの説明をしていました、

開館おめでとうございます、

放送局型ラジオ、資料参考にさせていただきました、
ありがとうございます。



 

Webショップ「ラジオ少年」の新しいキット

 投稿者:岩渕  投稿日:2012年 5月 5日(土)00時37分26秒
  皆様、こんばんは
「ラジオ少年」から新しいラジオキットが領布になりました。
型名はKIT-600で中国製のMW/SW/FMラジオです、今年の1月に
「続、真空管ラジオ修復記」近藤さんのページで紹介されていました。
回路図を近藤さんが書かれており紹介されています、今回初めて短波を受信できる
ラジオキットが領布されたので興味を持ち回路図を拝見したところチューナー部と
アンプ部にICを使用した2ICラジオの様です。他にTrを2個使用していますが
1個は電源の定電圧調整用で、もう1個がSW帯用の高周波増幅用です、この高周波
増幅回路が変わっていてLCを使用していない無調整増幅回路でSW帯受信時には
アンテナ同調回路が無く局発ミキシングだけで受信します、これではイメージ混信が
酷いと思い「ラジオ少年」に問い合わせたところ「SW帯受信はおまけ程度と捉えて
下さい」との事でした。他の回路的にはMW/FM共スーパー方式でLCでは無く
セラミックフィルターを使用しています、オーディオアンプ部もオーディオ用ICを
使用している様で音声は前に組み立てたKIT-753より(KIT-735と掲載
しましたが753が正解のようです)よさそうです
只、今回のキットもいつものごとく組み立て説明書が無いようですので初心者の方には
敷居が高いキットのようです。とりあえず1台発注しましたが中国製なので今回も問題
が無いと良いのですが、
興味がある方はごらんになってみてくださいホームラジオとしては前回のKIT-753
よりよさそうです(今回まだ自分で写真を撮影していませんので画像は掲載しません)
又キットが届いても組み立ては未定です、今4球スーパーの方で手がいっぱいです
 

返:祝 日本ラジオ博物館松本にオープン

 投稿者:尾崎  投稿日:2012年 5月 4日(金)23時22分11秒
  皆様 こんばんは
丁度PM11時の関東地方のNHKニュース(ラジオ第一)で日本ラジオ博物館開館のニュースを流していました。早速HPにお邪魔しました。 遅ればせながら開館おめでとうございます。
長野に行った際には是非寄りたいとおもいます。
(独身時代はパラグライダーで白馬にはよくいっていましたが。。。)
 

運用とは別問題ですが

 投稿者:武田   投稿日:2012年 5月 4日(金)18時20分2秒
       皆様
     こんにちは
     ハム無線 運用問題は此処で如何でしょうか
     当時は自作が。90パーセント位か。 今は メーカー製で HIHI
     今は ハム無線は運用主体で 無線自作趣味と旨く
     申しませんが 自作無線機にて運用局 何パーセントでしょう。
     で運用問題は自分で解決するのがが早いかも。TNX 73

     
 

Re:コロンビアcr122 その後

 投稿者:内尾  投稿日:2012年 5月 4日(金)11時08分33秒
  梅田さんところの「スーパー百問百答」は参考になりますね。
ただ数式はよく読まないと誤解する恐れがあります。
例えばカソード抵抗の300Ωは3V/10mA=300Ωを意味するのですが、
よく読まないと誤解しかねない記載になっています。
これなど 著者が常識なので注意しなかったのでしょう。

上記に比べ
「負饋還検波付音質本位家庭用高一セット」の記事は理解できない表現があります。
検波回路の飽和対策を強調していますが、この例のような高周波増幅回路を使うと、
大入力時、高周波回路で正常な増幅がされません。
検波回路が飽和するような場所では入力が大きいわけで その対策をしないで、
検波回路のみを云々するのは矛盾です。
 

ラジオ温故知新「負饋還検波付音質本位家庭用高一セット」

 投稿者:竹内6EH7  投稿日:2012年 5月 4日(金)08時13分13秒
  おはようございます。

 梅田様の『ラジオ温故知新』サイト「負饋還検波付音質本位家庭用高一セット」を拝見しました。文中の「この回路はいわゆるインフィニティ検波になります」が気になりました。回路は見たことがあります。思い出しました。無線と実験編解説ラジオ回路集に『無限インピーダンス検波・・・』のラジオ回路が2種類ありました。はるか昔、無限インピーダンス検波とおどろおどろしい文字に引かれて作っことがありました。

 梅田様のラジオ温故知新も参考にさせいてただいております。新しいプロバイダーでの再開を願っています。

 私は久しぶりに真空管ラジオを作っています。mT管を12本(?)使う高1中2ラジオです。こちらは普通の2極管検波です。工事中ですがラジオのページです。 http://homepage2.nifty.com/sin454/page138.html
 

以上は、新着順1番目から30番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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